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薄桜鬼 黎明録 感想 芹沢鴨

「薄桜鬼 黎明録」感想 芹沢鴨ED (CV:中田譲治)
※ネタバレあります。ご注意下さい。

※当ブログの感想をパクる方がいますが、自分自身が感じたことを自分の言葉で感想を書くことができないのでしたらブログを運営する意味はないと思います。(警告:JUGEMブロガーの方)

『あいつらには、鬼になってもらわねば困るのだ。俺が、そう仕向けたのだからな』
なぜ自分で言ってしまいますか!言わぬが花。その判断はプレイヤーに委ねて欲しかったなと思いました。
龍之介の目にはこう映った、平間さんの目にはこう映った、お梅さんの目にはこう映った、プレイヤーの目にはこう映ったと…。ただ、プレイヤー想いの親切シナリオ(読ませる行間なし)だったので、結局のところ同じ印象だったかもしれません(笑)

それにしても、風間さんの登場のさせ方には感心したら良いのか呆れたら良いのか、よくわかりませんでした(笑) それでも、無駄に投げ飛ばされていた龍之介には…感謝です。

そして、芹沢さんの最後の命令により新選組の終焉を見届けることになった龍之介。
しかし、その役は一人で良かったのではないでしょうか。
平助ルートの『できればあいつらの生き様を最後まで見届けたい気持ちはあるが……。だけど、それはきっと俺の役目じゃない。』という龍之介のモノローグに涙した身としては複雑な思いです。なにより、千鶴の存在意義が薄れたような気がしました。

『……気持ち悪いほど、俺(芹沢)を持ち上げるのだな。』な芹沢ルートでした。

※当ブログの記事の転載・模倣はご遠慮下さい。

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■攻略メモ
「薄桜鬼 黎明録」攻略 芹沢鴨
■キャラ別感想
土方歳三 (CV:三木眞一郎)
沖田総司 (CV:森久保祥太郎)
斎藤一 (CV:鳥海浩輔)
藤堂平助 (CV:吉野裕行)
原田左之助 (CV:遊佐浩二)

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