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「金色のコルダ3 PSP」感想 全股ED(12人同時攻略)&ニアED

「金色のコルダ3 PSP」感想 エンディングスペシャル&エンディングニア
※ネタバレあります。ご注意下さい。

■エンディングスペシャル(全股ED) 感想
ED前に告白してくるキャラもいれば、全く恋愛になってないキャラもいるというカオスな全股EDです。

大会後のパーティで、東金、ハル、天宮、大地、新、土岐、七海、火積、八木沢、響也、律、冥加の順番で主人公とのツーショット写真撮影です。
前半組は積極的に、後半組は促されて、冥加はニアに挑発されてとなかなか性格が出ていて面白いです。
しかし、なぜスチルがないのでしょうか。
このツーショット写真は個性が出てかなり面白い画になると思うのですが。
ぴったりくっついてくるだろうキャラ、証明写真にしかならないだろうキャラ。
とりあえず火積には主人公から抱きついてもらいましょう(笑)

イベントが次から次に起きてアンサンブル練習がちっとも進まないことに若干イラッとしながらの12人同時攻略。
そのがんばりに対するご褒美的なものがないことにがっかりしました。
ノーマルEDか!?と思うほどのあっさり具合です。12人を“落とした”ようには感じられませんが、一応達成感は得られました。

■エンディングニア(ニアED) 感想
大会後のパーティで、一人でいる主人公のところにニアが来てくれます。
この夏の最大の収穫を聞かれ「よき友との出会い」と答えると、ニアがほんの少しだけ動揺します。
これが可愛くてなかなか良かったです。
ニュアンスの違う二度の「そうか」がなんだかツボでした。
友情の記念の1枚は是非ともスチルで見たかったところですね。

ニアのイベント「決戦前夜・夢を奏でる親友へ」もおすすめです。

※全国大会ファイナル終了後に「気になるのは…」で誰も選ばなければニアEDです。
※決戦前夜に「気になるのは…」で誰も選ばなければイベント「決戦前夜・夢を奏でる親友へ」です。

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■12人同時攻略(全股ED)のコツ
管理人の攻略法は少しクセがあるかもしれません。ご参考までに。

難易度はやさしい。
重要人物情報の「攻略ヒント」をこまめにチェック。
攻略キャラへの差し入れは毎日。(落ち込み中のキャラ除く)
アンサンブルメンバーに練習曲依頼。
難度の高い楽曲から完成させる。
メイン練習は2人練習とアンサンブル練習。
1人練習は初日とフラグ立ての時のみ。
2人練習はメタルアームレット、デジタルメトロノーム、赤いリボンを適宜使用。
アンサンブル練習はメンバーと聴衆の好みの表現をつけ演奏。
技術Lvの高いキャラから優先的に2人練習(メタルアームレット使用)をして、主人公とメンバーの習熟度が適度に上がったらアンサンブル練習(デジタルチューナー使用)。
アンサンブルの完成まで残り10になったらスペシャルメガホンを使用。
完成度は上限いっぱいまで、時間が余ったら習熟度を100にする。
親密度がカンストかつ恋の音入手が次期間のキャラは放置。(フラグ立て忘れのカンストに注意)
第2期間中に主人公の技術Lvを12まで上げる。(響也対策)
第2期間中に七海の技術Lvを上げられるところまで上げる。第3期間に主人公との技術Lvの差を利用して七海の技術Lvを一気に14まで引き上げるのも良い。(七海対策)

■3周目雑感
全股プレイをしたら、なんだか燃え尽きた感じがします(笑)
3周したから十分ですかね。
各キャラのED(珠玉/通常)も見たので、コルダ3本編はこれで終わりです。
2010年4月27日の配信イベント待ちです。楽しみにしてます。
キャラ別感想と攻略メモは後日up予定です。

■キャラ別感想
如月響也 (CV:福山潤)
如月律 (CV:小西克幸)
八木沢雪広 (CV:伊藤健太郎)
土岐蓬生 (CV:石川英郎)
配信イベント 響也、冥加、七海
■総評(フルコンプ感想)
編集中

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| 金色のコルダ3 | 20:16 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

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